住まい造りの想い/お客様へ

 

ひらめきお客様への誓約

 

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一、構造耐震性のある家づくり

一、独創性が強い家づくり

一、個性が表現される家づくり

一、コミュニケーションが取れる家づくり

 

 

■構造耐震性のある家づくり

全棟全住宅に対して構造計算を行います。

現在の建築の法律では、個々の家の形状・形態において存在する地震・風などの揺れに耐えることができる壁=耐力壁のの存在が求められた基準の1.0倍以上あれば良いとされています。

ハウジングアーキテクトでは、自由設計の中でも構造に対する内容を強く意識し、お客様により安心して生活をして頂けるように設計します。

ハウジングアーキテクトの耐力壁は・・・1.5倍以上を確保
※構造計算には、「許容応力度計算」が前提としています。

 

 

■独創性が強い家づくり

お客様の独創性を強く反映させます。

地域工務店・ハウスメーカーなどでは標準規格外住宅となっていくお客様の発想をハウジングアーキテクトでは大切にします。

設計事務所だからこそ不可能を可能にする家づくり!

規格住宅に縛られない家づくりや固定概念を外してオリジナル性のある
お客様の為の家づくりを提案します。

 

 

■個性が表現される家づくり

意思反映を強く取り入れ個性が表現される家づくりをします。

窓を大きくして、光や風を効率良く十分に取り込みたい。
狭小地だけど、可能な限り広く感じ住空間を確保したい。
ガレージハウスと居住の、一体的大空間生活をしてみたい。
シックハウスなどに悩む家族の為に自然素材住宅にしたい。

お客様の夢や希望=お客様の個性を大事にして住む人の生活環境改善の家づくりをお約束します。

 

 

■コミュニケーションが取れる家づくり

お客様と造り手がコミュニケーションを確保する事は重要な事です。
私たちが考えるのは、新しい生活がスタートする住まい空間における家族のコミュニケーションが確保できる住処を提案します。

いくつかの例をとれば
家族と対話をどんな状況でも可能なように間仕切りを少なくする。
帰宅後向き合い会話するように生活動線をLDKを中心とする。

家族が日々顔を合わせる明るい幸せな生活空間を実現させます。

 



ひらめきお客様への提案

 

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一、極幅狭の耐力壁を活用し、室内の広がりを提案します。

一、極幅狭の耐力壁を活用し、大開口部を提案します。

一、鋼製ブレスの耐力壁を活用し、明るい空間を提案します。

一、クリスタルパネルを耐力壁に活用し光が抜ける空間を提案します。

 

 

■極幅狭の耐力壁を活用し、室内の広がりを提案します。

 極幅狭の耐力壁は、建物計画の片側だけでも使えるため、部屋の内部を広がりを持たせる事が可能です。

≪使用用途≫
・土地の間口が狭く、建物の間口も狭い場合でも耐力壁の確保ができます。
・ガレージハウスで作業スペースをとるための大空間が確保できます。
・吹抜けを用いた開放的な大空間の確保で家族の対話が確保できます。

 

 

■極幅狭の耐力壁を活用し、大開口部を提案します。

極幅狭の耐力壁を用いる事により、従来雑壁とされていた部分も耐力壁となるため大開口部を実現する事が可能です。

≪使用用途≫
・狭小住宅を計画の場合、極幅狭の耐力壁により従来以上の光の取り入れを確保できます。
・ウッドテラスなど外部との繋がりを大開口部により内外一体となり広い空間を感じとれます。

 

 

■鋼製ブレスの耐力壁を活用し、明るい空間を提案します。

鋼製ブレスは、サッシとの組み合わせる事を考慮したシンプルな形状となっており、耐力壁+採光の取り入れをする事が可能です。

45oの厚みの中で構成ブレスを設置する事が可能な為に通常の一般的なサッシ開口部と併用でも耐力壁を確保できます。

北面道路の住宅用地でも、これまで耐力壁を必要とされていた面でも開口部とする事ができ、明るい空間設計が実現します。 

 

 

■ クリスタルパネルを耐力壁に活用し光が抜ける空間を提案します。

透明なパネルの全面を光が通り抜け、パネルに強さを与えた事で耐力壁として機能し、建物の耐震性安全性を確保できます。

クリスタルパネルを活用する事で、全面開口の開放的な空間を耐力壁を用いつつ木造で実現する事ができます。

狭小地・北側道路などの住宅密集地であってもトップライトやクリスタルパネルを活用すると明るい空間を実現可能です。

※防火地域・準防火地域などでは所轄行政庁に事前確認が必要です。

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